ヤマトヌマエビが、ゴキブリホイホイに!嘘のようなホントの話です。て言うか、自身の目で見てもまだ信じられないんですが、こんなことってあるのでしょうか?水槽のお掃除のために、3〜4時間ぐらいコリドラス・パンダとトラ・ベタとヤマトヌマエビ(各1)イシマキガイ2をプラケースに移していた時のことです。ウイローモスを活着させたスドー陶器製アクセサリー土管ミニとミクロソリウムを活着させた溶岩石やマツモなどと一緒にエアレーションもして、水温が高くなったらいけないとファンも当てていました。なので蓋はしていなかったんです。水槽の掃除が終わって、とっておいた元の水槽の水と魚たちを戻そうとしたら、確かにプラケースにいたはずのヤマトくんがいません。パンダちゃんやベタくんに訊いても返事はなし。(当たり前ですが。)取敢えず、他の子たちや水草を元に戻し(ベタのみサテライトで別居中)お掃除の後片付けをしながら、一所懸命いそうな所を探しましたが全く見つかりませんでした。しかし翌日。意外なところで発見されたのです。そうです。ゴキブリホイホイの中でヤマトくんは真っ赤になって☆に…。ToT;一体全体どうやってそんな所に移動できたのか、全く判りません。プラケースは70センチぐらいの高さの台の上に置いていました。そこからゴキブリホイホイが置いてあった玄関の土間までは直線距離で優に3メーター以上あり、しかも間には引き戸があります。(勿論、開けたり閉めたりしていましたが…。)家には悪戯しそうな幼児(子ども)も猫の様なペットもいません。ヤマトくんは自力で移動してゴキブリホイホイの中に入ったのでしょうか…?ちなみにエビを飼っていらっしゃる皆様。水温を下げるためにファンを使う場合、蓋はしたくても出来ないですよね?エビの脱走の危険と水温上昇の危険。両方同時に回避するにはどうしたらよいのでしょうか?わがままを言うようですが、水面はあまり下げたくありません。
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